ジャパネスクギャラリー
■江村和彦 陶展 ROBO_SAURUS PARADE
■8月19日(水)~8月25日(火)[最終日午後5時終了]
■8階 ジャパネスクギャラリー
愛知県知多半島を拠点に、陶による自由な造形表現を続ける作家・江村和彦。
本展では、ロボットと恐竜を融合させたオブジェ「ROBO-SAURS(ロボザウルス)」を多数展示いたします。ユーモラスでどこか愛嬌のあるフォルムは、思わず見入ってしまう独特の存在感。
そのほか、マグカップや蓋物などの陶作品に加え、ロボサウルスやロボットをモチーフにしたトートバッグやTシャツもご紹介。遊び心あふれる世界観を、ぜひお楽しみください。
■江村 和彦 Emura Kazuhiko
1994年 愛知教育大学大学院修了
1997年 三重県伊賀土楽にて職人として働く
2001年 陶芸家として独立
2010年 名古屋経営短期大学 講師
2015年 日本福祉大学 准教授
現在 日本福祉大学 教育・心理学部 教授
ROBO_SAURUS(ティラノサウルス型)
ROBOTと恐竜を組み合わせた「ROBO_SAURUS」の中でも恐竜の中で一番有名なティラノサウルス。トルコブルーの釉薬が、メカニカルな質感と少し錆びた雰囲気を醸している。2頭身半のペットのような愛嬌のある形をしている。
44,000円
ROBO_SAURUS iroe(アパトサウルス型)
ROBOTと恐竜を組み合わせた「ROBO_SAURUS」の中でも数少ない4本足のアパトサウルス。鉄釉の焦がした土の表面に色絵を施し、パッチワークのように色彩豊かに仕上げた。
110,000円
DINO Plant Pot
よろいや装飾をまとった恐竜の背中をイメージしてつくった小さな植木鉢。恐竜の種類や色など多彩に揃えていますのでお好きなものを探してみてください。
各5,500円
Dino_Mug
ROBO_SAURUSのイメージカラーのトルコブルーの釉薬がかかった少しおおぶりのマグカップ。手描きで引っ搔いたROBO_SAURUSのデザインを施している。器の中は飲み物の色が鮮明になるよう白釉をかけた。
各4,400円
Dino_capsule
ふたもの。小物入れ、キャンディポット、香合としても使うことができる。4本足の恐竜の背中に、トリケラトプススやアパトサウルスなどを乗っていてかわいらしい1品です。
各5,500円
※数量に限りがある商品もございますので、品切れの際はご容赦ください。
※価格はすべて、税込です。
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