2018 三越の七五三お祝い着

大切な節目をきもので祝う

成長を祝う日本の習わしでよく見られるきものや袴などの和装。大切な節目には、やはり気持ちも引き締まる和装が似合います。艶やかで、格式のある「和装でお祝いをした」という記憶は、思い出としてずっと残り続けるはずです。

初宮参り

生後31~33日に健やかな成長を氏神さまに報告する初宮参りには「初着(産着)」をまといます。赤ちゃんが初めて神社にお参りをする行事です。

お子さまの成長を喜び、お祝いする日。健康と幸福を願い、祝着を着てお宮参りを行います。

七五三のお祝着はこんな日にも。

  • 端午の節句

    雄々しい日本男児、
    キリッと袴で

  • ひなまつり

    おひなさまのように、
    きもので華やかに

  • お正月

    気持ち新たなお正月には、やっぱりきもの

十三参り

生まれ年の干支がもう一度めぐってくる年が、数え十三歳。はじめて「本裁ちのきもの」を着て、またひとつ成長した節目をお祝いします。

※掲載の商品についての肩揚げ、腰揚げ、紋入れ、帯かがり等は別途工料を申し受けます。
※モデル着用品は仮仕立てのため、実際の寸法とは異なります。
※価格表記のない商品は参考商品です。
※価格はすべて税込です。
撮影協力/日枝神社 〒100-0014 東京都千代田区永田町2丁目10番5号

ご用命・お問合せ 日本橋三越本店 TEL/03-3241-3311(大代表)

2018 伊勢丹 七五三のお祝着