新潟の日本酒と笑顔が集まる
「新潟酒フェス」を
今年は名古屋栄三越で開催!
日本酒好きにはたまらない3日間。
各蔵自慢のお酒の試飲販売はもちろん、
約70蔵・100種類以上のお酒の
利き酒ができるコーナーも登場!
新潟銘酒の幅広い味わいを、じっくり堪能してください。
【日にち】
2026年6月5日(金)~6月7日(日)
【時間】
6月5日(金):正午~午後7時
6月6日(土):午前10時~午後7時
6月7日(日):午前10時~午後6時
※最終入場は各日終了時間の1時間前
【会場】
3階 特設会場
※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています。
※20歳未満の方、お車・オートバイ等を運転される方は本イベントにご参加いただけません。
前売券をお持ちの方は、会場の受付カウンターへお持ちください。
会場での利き酒や、蔵元が試飲販売する銘酒をお楽しみください。
飲みすぎにご注意いただき、楽しいひと時をお過ごしください♪
利き酒チケット10枚+オリジナルお猪口(45ml)+お水(500ml)
※前売券で完売した場合、当日券の販売はございません。
利き酒チケット14枚+オリジナルお猪口(45ml)+お水(500ml)
※前売券で完売した場合、当日券の販売はございません。
利き酒チケット10枚+お水(500ml)
利き酒チケット5枚+お水(500ml)
※前売券の販売はございません。
※前売券の販売はございません。
※利き酒チケット・オリジナルお猪口・お水は、当日会場にて入場チケットと引換えいたします。
プレイガイド(チケットぴあ)よりご購入ください。
▶ 前売券ご購入はこちらから
当日、3階 特設会場にてご購入ください。
※前売券のご購入は、参加希望日の前日まで可能です。
※利き酒Aセット・利き酒Bセットは前売券で完売した場合、当日券の販売はございません。
※当日券をご購入の方は、前売券の販売状況や当日の会場内の混雑状況により、ご入場をお待ちいただく場合がございます。
※当日券のお支払方法は、現金・各種金券・クレジットカード・エムアイ友の会お買物カード・各種バーコード決済が可能です。
※株主様ご優待カードはご利用いただけません。予めご了承ください。
※いかなる場合においても、入場チケットご購入後のお客さま都合による払い戻し、再発行はお断りいたします。
※営利目的のチケット転売はご遠慮ください(転売目的のチケット購入は法令に抵触し、罰せられる場合があります)。また、譲渡、転売のトラブルについて、主催者は一切の責任を負いません。
「新潟酒フェス」に出店する各酒蔵をご紹介!
※諸般の事情により出店者が変更となる場合がございます。
【6月7日(日)更新】
ご好評につき当日券での利き酒は終了いたしました。
越後鶴亀
明治23年創業。お客さまに満足いただける最高酒質を求め、あえて小仕込みにこだわります。米の選定から「こうじ箱」を使用した麹造りなど手間隙を惜しまない細やかな対応を行っております。折々のハレの日に「越後鶴亀」というお酒を利用していただくよう、日々精進しております。
菊水酒造
<菊水酒造>は、生原酒缶の『菊水ふなぐち』や季節限定のにごり酒『五郎八』といったユニークな商品を業界に先駆けて発売。幅広い飲み手から支持され、今や押しも押されもせぬ看板商品となっています。また、昨年には発酵の奥深さをたのしむ場所としてKIKUSUI蔵GARDENをオープン。北越後の豊かな風土を活かし、発酵のもつ魅力やおもしろさを発信し続けています。
苗場酒造
明治40年創業。<苗場酒造>のある津南町は日本有数の豪雪地帯。厳しく豊かな自然から、豊富な湧き水で知られる名水百選の「龍ヶ窪」や百名山の名峰「苗場山」の雪解け水が生み出す清冽な伏流水など、酒造りに最適な素晴らしい環境の中お酒を醸しています。2024年7月に第一新蔵が完成し四季醸造が可能となりました。
鮎正宗酒造
創業は明治8年(1875年)、初代飯吉彦左衛門が枯渇することを知らない良質の湧き水で酒を醸したことが始まりです。酒の原料となる湧き水は、今も蔵の下からこんこんと音を立てて湧き出ており、毎時5tの水量を誇ります。蔵元に寄り添う山の地下深くより自然に湧きあがる伏流水です。大自然に育まれた湧き水が生み出す酒は、やわらかな口当たりが特徴です。
上越酒造
<上越酒造>は、1804年に創業し220年以上続く酒蔵です。
「人に寄り添う酒造りを」をモットーに、銘柄【越後美人】【越の若竹】を醸造し、より多くの人に受け入れてもらえる親しい友のような、人の心に寄り添うお酒をこれからも造り続けます。
超甘口のお酒など、一風変わった商品を取り揃えておりますので、ぜひ一度お召しあがりください。
新潟銘醸
<新潟銘醸>のある新潟県小千谷市は、日本一の大河・信農川がもたらす肥沃な耕地に加え、豪雪地帯ならではの清浄な空気、清冽な雪解け水に恵まれた土地です。酒造りに欠かせない「米」、「水」、「環境」が揃うこの地で、私たちは創業以来の精神を守り続け、より良い味わいを目指して酒造りに励んでおります。
白龍酒造
創業は1839年。蔵のある新潟県阿賀野市は、上質な「コシヒカリ」を栽培する新潟県有数の穀倉地帯。
酒造りには主に契約栽培した『五百万石』を使用し、30年前に地元農家、旧JA北蒲みなみとともに設立した『酒米協議会』のメンバーで栽培しています。毎年三者で協議を重ね、酒米の品質向上を図っており、現在では『越淡麗』を手掛けるなど、より高い品質を求めて活動を続けております。
蔵と同じ風土で育まれた米で醸す『白龍』の酒には米どころ阿賀野市の魅力と生産者の誇りが存分につまっています。
峰乃白梅酒造
新潟から繊細な「蔵フトマンシップ-Kuraftsmanship-」を世界へ。
越後平野にある角田山の麓で約400年の"古い"歴史とともに酒を醸す蔵です。かつて江戸時代には、コメ100俵に救済米を贈ったいわゆる「米百俵」の逸話でも知られている越後三根山藩に酒を献上し、平成の時代に入ってから「越後の三梅」と謳われ、地酒ブームを盛りあげていました。この数年は飲み手の日本酒離れの波を押し返すべく、淡麗辛口タイプの酒質が多い新潟の地であえて、芳醇旨口タイプを軸として"新しい"日本酒造りに挑戦しています。雄大な平野と山や海などの自然の中で、昔ながらの方法と新しい技術で酒を醸しています。
妙高酒造
創業1815年(文化12年)200年を超える伝統を土台に、厳選された原料と創意工夫に満ちた酒造りの思想で個性豊かな酒を生み出します。酒造りの大きな要素である仕込み水には特に神経を使っており、軟水の妙高山系伏流水を使用、酒を口に含んだ時の柔らかさはここから生まれます。自社活性培養酵母を用いた二段酵母仕込み(1つの酒母に2つの酵母を使用)で、深みがあり飽きのこない酒を生み出します。
弥彦酒造
越後一宮・彌彦神社の御神体は弥彦山。その伏流水は超軟水、やわらかな酒を醸します。その伏流水が湧く山麓の「泉」と呼ばれる土地に、弥彦酒造は開かれました。幕末に確立された「泉流醸造法」を伝承し、少数精鋭で謹醸しております。神社に仕える御神酒蔵として、奇抜な酒は醸さず、多くの石数を造らず小仕込みで「本物の國酒」を追求し続けております。
今代司酒造
1767年創業。湊町・新潟の全量純米仕込みの酒蔵。古くから酒、味噌、醤油などの発酵食品製造業が集まる「沼垂(ぬったり)」に位置します。江戸から明治時代に栄えた湊町 新潟の風情を残す酒蔵は見学もでき、日本の伝統である酒造りの世界を今に伝えております。
2006年からアルコール添加を一切行わない全量純米仕込みに切り替えました。純米の旨味とキレの良さの両立を実現することで、食を引き立たせ、飲み飽きせず、人に寄り添える酒造りに努めでいます。新潟駅から歩いて行ける酒蔵として酒造見学を年中無休で開催しております。
新潟銘酒99銘柄の利き酒ができます。
米どころの風土と蔵元の個性を飲み比べ。
新潟日本酒の奥深さをお楽しみください。
【6月7日(日)更新】
ご好評につき当日券での利き酒は終了いたしました。
新潟銘酒99銘柄の中から
それぞれ異なる魅力を詰め込んだ6本セットを
4種類ご用意しました。
[内容]
76.<菊水酒造>菊水の純米酒
77.<白龍酒造>特別純米酒「越後府」
78.<峰乃白梅酒造>峰乃白梅 純米
79.<新潟銘醸>長者盛 特別純米
80.<妙高酒造>妙高山 純米
81.<上越酒造>越後美人 純米酒
[内容]
82.<越後鶴亀>辛口純米
83.<弥彦酒造>彌彦 純米 極
84.<苗場酒造>苗場山 純米酒
85.<鮎正宗酒造>鮎正宗 純米酒
86.<新潟銘醸>越の寒中梅 純米酒 銀ラベル
87.<妙高酒造>清酒 妙高山 純米 妙高にゃん
[内容]
88.<越後鶴亀>ワイン酵母仕込み純米吟醸
89.<峰乃白梅酒造>純米吟醸
90.<新潟銘醸>長者盛 デリシャス長さん
91.<苗場酒造>ゆきのまゆ 純米吟醸 火入タイプ
92.<妙高酒造>杜氏栽培米 純米吟醸
93.<鮎正宗酒造>純米吟醸「鮎」銀ラベル 箱無
[内容]
94.<菊水酒造>吟醸 無冠帝
95.<白龍酒造>吟醸生貯蔵酒越乃蔵 磨き60
96.<峰乃白梅酒造>吟醸
97.<弥彦酒造>普通酒 極
98.<鮎正宗酒造>特本 生貯「越乃初鮎」
99.<上越酒造>越後美人 吟醸
※会期終了後、産地から直接お届けいたします。
※島部と一部お届けできない地域がございます。
※すべてセットのみの販売となり、単品での販売はございません。
※1~75の銘酒は利き酒のみとなり、販売はございません。
※価格はすべて税込です。
※諸般の事情により、イベントの内容が変更・中止となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※画像はすべてイメージです。
※2026年6月7日(日)現在の情報です。
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