姫路発祥の皮革伝統芸能品「文庫革」。
一つひとつ職人の手作業によって生まれるお財布を、1か月の期間限定でお取り扱いいたします。
春財布(張る財布)として縁起の良いこの時期に、お財布を新調しませんか。
文庫革は、真っ白になめした牛革に型押しをし、一筆ひとふで彩色を施したあと、真菰(まこも)という植物の粉をふりかけ古びをつけています。この伝統技法を受け継ぐ東京・向島の「文庫屋大関」と出会った<アッシュ・ペー・フランス>は、その美しい手仕事に感銘を受け、オリジナルの配色やユニークな柄でオーダーをかけたコレクションを取り扱っています。
春財布(張る財布)の購入・使い始めに最適な時期は、2026年であれば立春(2月4日)から春分(3月20日)頃までが最も推奨されています。特に、3月5日(木)は「一粒万倍日×天赦日×寅の日×大安」3月17日(火) は「一粒万倍日×寅の日×大安」が重なる最強の開運日です。
カードケース、折り財布、長財布など複数型あり
14,300円~31,900円(牛革(外側)、合成皮革(内側)/日本製)
*各1点ずつの入荷です。お品切れの際はご了承ください。
※数量に限りがある商品もございますので、品切れの際はご容赦ください。
※価格はすべて、税込です。
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