美術
2024年に窯を尾道市向島に移し、作陶活動される掛江祐造氏。
広島三越で開催2度目となる個展では、人気の素朴な焼き締めの食器を中心に約50点を展覧いたします。
【上記作品】
・灰被花入(径8.0cm×高さ19.0cm)
・灰被片口(径9.8 cm×高さ7.8cm)
・灰釉ぐい呑三種(径5.8-6.5cm×高さ5.0-5.7cm)
灰被壺(径22.0cm×高さ20.5cm)
灰釉蓋物(径8.2cm×高さ8.0cm)
*都合により展示作品が変更となる場合がございます。
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