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<ロンジン>ドルチェヴィータフェア

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2019/02/27

rogo

【伝統と美学を貫くスイスのウオッチメーカー】

ロンジンは、1832年の創業以来185年以上もの間、スイスのサンティミエに拠点を置き、
「伝統・エレガンス・パフォーマンス」をテーマに時計を作り続けています。

 

創業当時に作られていたエレガントなポケットウオッチから始まり、20世紀前半から多くの美しいジュエリーウオッチを生み出しました。また、現在高い人気を誇る<ロンジン>ドルチェヴィータの原型は1925年に生まれています。

そして1960年代にはダイアモンド界のオスカーと呼ばれるダイアモンド・インターナショナル・アワーズを4回も受賞するなどジュエリーウオッチとしての世界的な名声を築き上げてきました。

 

<ロンジン>が掲げるスローガン、「Elegance is an attitude エレガンス、それが私の意志」。見た目だけではなく内面からも溢れ出す優美さや気品を持った生き方を<ロンジン>は賞賛しています。

画像
saga

【ロンジンから銀座三越先行販売モデルが登場いたします】

「ドルチェヴィータ(甘い生活)」を送るというイタリアの精神からインスピレーションを得て、幾何学的なラインに柔らかなカーブを繊細に組み合わせたデザイン。

銀座三越で2モデルを3月6日(水)から先行販売いたします。

 

画像商品詳細

<ロンジン>

画像左:時計(L5.258.4.71.3)

164,160円

レディス、クオーツ、SSケース、 ケースサイズ:縦17.4x横27mm、3気圧防水、銀座三越先行販売モデル、販売点数10点限り

 

画像右:時計(L5.258.4.87.5)

164,160円

レディス、クオーツ、SSケース、ケースサイズ:縦17.4x横27mm、3気圧防水、銀座三越先行販売モデル、販売点数10点限り

 

※銀座三越先行販売モデルに関しましては3月6日(水)からの販売となります。

詳しくは係員までお問い合わせくださいませ。

archive

【長年にわたるブランドの魅力と美学を店頭でご覧いただけます】

長年にわたる時計製造の伝統を強みとする<ロンジン>は、自らの過去を辿ることにも重きを置いています。

スイス本社にあるロンジン ミュージアムでは、過去制作された主要な時計や航法計器、計時装置に加え、ほかでは見られないさまざまな写真、ポスター、映像、記録資料が展示されています。

フェア期間中、そのロンジン ミュージアムから取り寄せた、<ロンジン>「ドルチェヴィータ」のアーカイブモデルを展示いたします。

この特別な機会にぜひお立ち寄りいただきご覧くださいませ。

※数量に限りがある商品もございますので、品切れの際はご容赦ください。

※価格はすべて、税込です。

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