和歌山結び
2月19日(水)〜25日(火) 銀座三越 7階 GINZA ステージ

日本のジビエレザーをワールドワイドに


狩猟の際に捨てられてしまう皮を製品化し、生き物との共存を考えた革使いでジビエ革の未来を担うレタメロディア〉今回は、切り紙作家の矢口加奈子さんとコラボレーションし自然豊かな和歌山の森をイメージしてピアスを制作。鹿革の柔らかい風合いと揺れ感がキュートです。

〈レタメロディア〉ピアス
11,000
鹿革、約6cm

※写真はそれぞれ片耳分です。販売時は片耳のみ・ペア両耳分:22,000円)両方でお取り扱いいたします。

●2月19日(水)〜25日(火)
銀座三越7階 GINZA ステージでの販売となります。

切り紙作家:矢口 加奈子 氏

大学在学中に切り紙活動をスタート。各国の人々との出会いにインスピレーションを受け、それを意匠に投影。切り紙を通じて歓びのかたち」表現している。

つくり手のこだわり

中井 謙次朗 氏

日本の革の美しさを世界に知ってもらい、ファンを増やすことが目標です。綺麗な革に仕上げるため、一枚一枚丁寧な処理を施すことにこだわっています。

三越伊勢丹バイヤーのこだわり

中井さんから女性に使っていただけるレザーアイテムを提案したいとの思いを伺いました。そして革の軽さと柔らかさが肌あたりの良さにつながると感じ、アクセサリー制作に取り組んでいただきました。

ライフデザイン
担当

橋爪 淑子